枝野幸男とかいう政治屋に失望した

 舌が短いのか長いのか分からないが甘ったれたしゃべり方しかできない、あの枝野が失言したらしい。スポーツニッポン20面、「岩見隆夫の永田町曼荼羅」から引用する。
 「日本は明治維新ができたが、中国や朝鮮半島は近代化できなかった。日本は植民地を広げる側で、中国や朝鮮半島は植民地として侵略される側になったというのは、歴史的な必然だった」と枝野は述べたという。」らしいではないか。
 もしこのことが本当なら、謝って済むものではない。「覆水盆に返らず」という。枝野は歴史オンチ、外交センスゼロの大馬鹿政治屋だ。危なっかしいとは思いつつ、ほんの少しだがキャツを買っていたのにわたしはたいへんがっかりした。
 安重根殉国100年にあたり韓国では遺骨収集の動きがあると新聞で報じていた。枝野に手錠をかけ振りチンのまま韓国ならどこでもいい、中国なら天安門広場あたりに放りだしたら、どういうことになるだろうか? 馬鹿は死ななきゃ直らない。枝野は死んでも馬鹿のまま。以後いっさいキャツの言うことには耳を貸さないことにした。
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by hiroto_yokoyama | 2010-03-30 18:27 | ブログ
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