醜女(しこめ。ブスのこと)たちの言い分(ぶん)

 ここでわたしが言う「醜女」の定義。生理用のタンポンを忘れて婦人科を訪(おとな)う馬鹿女がたまにいるらしい。ある日トイレに入って大股開きで糞をしようとする(小便でもかまいません)と異様な臭いが下のほうからただよってきた。初めはトイレの臭いだときめつける。そのうち何日かすると局部が痒くなる。風呂に入って股ぐらを覗いてみても薄汚いドドメ色のままでフリルにとくに異常はない。が、その時あッと気がつくのだ。臭い! ともかく臭いのだ。しかも痒い。
 思いきって医者に行く。何ヶ月か前の生理のとき挿入したタンポンのことを忘れているのですよ、と医者に言われてやっと気がつく。こんな女をわたしは醜女と定義する。
 ブスは軽自動車であろうが、RV(レジャービークル)であろうがベンツであろうがアクセルを踏めばスピードがでるままにせまい道でもかっ飛ばす。こんな輩(やから)がさいたま市だけではなく日本中に蔓延(はびこ)っている。
 もう1つ例をあげる。わたしの出身地は福岡県の飯塚市。北朝鮮の経営するパチンコ屋だらけだ。そのパチンコ屋にブスの人妻が老若(ろうにゃく)をとわずひまにあかせて出入りするらしい。ある夏の暑い日車の中に残しておいた我が子がブスがパチンコにうつつをぬかしている間に車内で死んでいた。この馬鹿はそれでも平気? こんな例は1つや2つではない。こいつらも醜女。
 『信長公記』におもしろい記述がある。信長がある日遠出をした。するとこれ幸いと何人もの女たちが里帰りをした。その晩戻らないと思っていた信長はその日にきまって(? )日帰りだったのだろうか。館に戻ると女たちがいない。「連れ戻してみな、殺せ! 」と信長は命じた。そこに余計なお節介をする坊主がいて女たちを庇(かば)ったらしい。信長はどうしたか? ついでのことにその坊主の首も刎(は)ねさせた。小気味いいエピソードだ。斬首されるまぎわその女たちは全員が「わたしにも生活がある」と言ったかも知れない。坊主はNHKのアホと同じくきっと「わたしにも生活がある」と叫んだだろう。その叫びは「気狂い」信長にはついに届かなかった。日本の悲劇の原因はここらあたりにあるとわたしは見当をつけているのですが。このブログを退屈だから読んでいる貴女(あなた)はブスですか?
 日本中のすべての変態男、そして性犯罪者たちよ。わたしのこのブログを読んだら恥じて死ね! 「女はお前だけじゃない」と言いきれる気概ぐらいはもて。お前たちはかげで「食事の音、くしゃみ、夫のすべてが嫌」などと言われているのだぞ。
 ほとんど意味が分からないでしょうね、日本国民のみなさん。わたしはあした病院へ行った方がいいのでしょうか?
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by hiroto_yokoyama | 2005-06-05 14:31 | ブログ
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