トラックバックしてきたブロガーの方へ

 きのう(と言うよりけさ)疲れて帰ってきてパソコンをひらいたら訳の分からないトラックバックがあった。わたしは反射的に×印をクリックして削除した。いろいろ考えてみたらストーカーみたいな女ブロガーがこの日本国内に数名存在していることを確信した。
 そこで提案。
 わたしはきょうは機嫌がいいので懲りずにまたこのブログへトラックバックしてみませんか。今回はすぐに消したりなどしません。おなじ土俵をともに作って討議という堅苦しいことではなく楽しく悩みごとなどを公開の場で話し合いませんか(向上心の確認)。2ちゃんねるなどの匿名掲示板やネット上の無責任などうでもいい日記とはまったく違う後ろ向きの愚痴タラタラではないまえを向いた建設的な出会いの場が作れるかも知れません。いかがでしょうか? 男性でも女性でもかまいません。年齢不問。ただしこそこそしないで実名でトラックバックして下さい。
 ちがう話。でも少し関連がある。
 おとついタクシーを運転していたらアホな男に車のフロントガラスに唾(痰かも知れない)をかけられた。それ以来わたしはそのむさい男への報復の方法を考えつづけている。と言うのもアホはわたしが運転しているタクシーだから唾を吐いたのではないことはたぶんはっきりしている。つまりこの変態はわたしの顔など初めッから知らないままではないのか。だが、わたしはこのアホの顔をしっかり覚えている。実車中(客が乗っている)だから仕返されないという計算が働いていたとすればこのアホは馬鹿だ。しかも卑劣。やりかたが堂々としていない。可哀相な存在だ。自分では「愉快犯」のつもりだろうがそうはいかない。頭髪は薄いくせにこぎたない髭をはやしている醜男。こいつは犬や猫にも劣っている。どこかで見かければすぐにこの卑劣漢だと思い出せる。わたしはこのアホとの再会が楽しだ。仕返しの方法を言えばわたしは小さな人間ととられかねないのでいまは秘密。いずれこのブログで明らかにします。
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by hiroto_yokoyama | 2005-06-08 14:33 | ブログ
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