郵政民営化法案のなりゆきに注目

 いよいよあさって(8日)参議院で否決か可決か。小泉総理大臣はどっちでもいいと考えているだろう。わたしもそう思う。さすが入れ墨者のおじいさんをもった(週刊朝日がいつだったか報道していた)小泉さんは偉い。衆議院を解散して国民に信を問うのがいまは大事。サライ族もそのガキたちも右往左往するのが見たい(こいつらは自分ではなにごとも判断できない人糞製造器なのだ)。
 それにしても中曽根大勲位の息子は情けない。おやじは大勲位を返したらどうかという記事がなんか雑誌に出ていたような気がするが政界大再編は必至。いま国会から目が離せない。
[PR]
by hiroto_yokoyama | 2005-08-05 19:33 | ブログ
<< ISIKAWA TAKUBOK... 聞くも涙語るも涙の物語 >>