『知覚の現象学』を半分読んだ

 タクシー業務はきょうは休み。うたたねからさめると読書。眠くなるとすぐ本をおく。そのくりかえしで途中まで読み終わる。はやくもメルロ=ポンティの他の訳書も見てみたくなり『弁証法の冒険』と『行動の構造』を図書館に予約。
 メルロ=ポンティに詳しい人からみれば滑稽だろうが61歳になってやっとファンになろうかという者がここにひとりいる。
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by hiroto_yokoyama | 2009-10-01 16:48 | ブログ
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