ものすごくどうでもいいこと

 わたしは物事の半分以上を(科学的に計量できないだろうが8割方は)「好き嫌い」で判断する。きょうの毎日新聞26面。厚生労働省元局長、村木厚子という54歳の女が初公判で無罪を主張という記事がでている。事件には申し訳ないが興味がない。この被告女のツラが気にくわない。
 スイカを食べるときにさぞ速いだろうなぁ、と感じさせる出歯なのだ。写真で見ると鼻の穴の形も悪い。親指は無理としても中指くらいは真横から入りそう。やり手の役人だったそうな。
 もともと役人を好きではないが、こういう顔をした女とは道ですれ違うのも嫌なのだ。わたしはこのように困った質(たち)なので神経科に通って抗うつ剤や精神安定剤を飲まないとならないのであります。
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by hiroto_yokoyama | 2010-01-28 06:25 | ブログ
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