衆議院選挙のせいでADSLのスピードが遅くなったのだろうと暢気にしていたら、それはわたしの勘違い。インターネットにまったく接続できなくなったのが3日まえ。モデムのランプが点灯していないのに気づいた。わたしはまっすぐに暗く落ち込み息子たちと妻に八つ当たり。「俺を殺す気か」と怒鳴りつけてばかりだった。テクニカルサポートセンターになんども電話してモデムの取り替えからパソコンの設定し直しまでを二男がすべてやった。これでようやくブログに記事がアップできるようになった。
この世の終わりだという気分だったので書きたいものがあったがすべて忘れた。思い出しながらとりとめのないことをきょうは2つ3つ書くつもり。